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パートナー

コンサルティングでは入り込めなかった企業に、扉を開きます。中に入れば、その関係はあなたのものです。

Luminy は小さなライセンスです。承認が早く、IT プロジェクトではなく事業課題から入ります。そのあとに続くもの——連携、データレイク、部門ごとの導入、教育——はすべて御社のものです。販売をお願いしているのではありません。扉を開けていただきたいのです。

デモを見た企業
30
実データを画面に映した 15 分のデモ。
試用を希望
30
すべての企業が。その多くで、依頼したのは情報システム部門自身でした。
断った企業
0
見たあとに断った企業は、まだ一社もありません。
現在の状況
12 + 13
有償契約が 12 件。現在テスト中が 13 件。

新しいソフトを止める側の人たちが、自ら導入を求めました。

Luminy はレポート待ちの行列を迂回し、事業部門が自分で問いを立てる力を取り戻します。情報システム部門は反発しそうなものです。実際は逆でした。行列はまず彼ら自身の問題だからこそ、IT の責任者がテストを求めたのです。事業部門の役員であれば、テストの要望は例外なくその場で出ます。

私たちが止まる場所

誰も断りませんでした。ただ、「はい」にたどり着かない企業はあります。

大企業では、社内の誰かがデータへのアクセスを開放するのを待つあいだにテストが立ち消えになります。商談上の反対でも、製品への疑問でもありません。持ち主のいない作業が、別部門のバックログに埋もれているだけです。私たちには催促する手立てがありません。御社にはあります。

それこそがパートナーの仕事です——販売でもサポートでもありません。顧客の中にいて、話を前に進めることです。

  • ある銀行
    テストは承認済み。データは一度も届いていません。
    1 年間停止
  • ある大規模空港
    テストは承認済み。データは一度も届いていません。
    1 年間停止
御社の取り分

契約額の 20 パーセントを、続くかぎりずっと。そしてサービスは 100 パーセント。

各顧客でライセンス額の何倍も請求していただいて構いません。そのための仕組みです。私たちの利益は、単独では届かない企業・国・利用者に届くことにあります。

継続収入

契約全体の 20%、顧客が払い続けるかぎり

初年度だけの手数料ではありません。その顧客からの全収入に、毎年、運用の負担なしで適用されます。

プロジェクト収入

周辺のサービスはすべて御社のもの

データレイク、連携、専用ダッシュボード、PDF レポート、部門ごとの導入、教育。どれについても私たちは競合しません。

加盟金なし 最低ノルマなし 独占契約なし サポートは当社が担当

導入する顧客ごとに、次のサービス領域が開きます。

ライセンスは小さく、ひとつの部門から入ります。そのあとに続くのは一連のプロジェクトで、進めるのは私たちではなく御社です。

DB

データ連携

すでに社内で使われている ERP・CRM・データベース・API を、その場所のまま接続します。データが顧客の外に出ることはありません。

連携・アーキテクチャの案件
DL

データレイクの構築

環境を整理し、ロードを設計し、情報を変換して、継続利用に耐えるデータを整えます。

基盤の刷新と拡張
UX

部門ごとの導入

テーブル・項目・指標を、その部門が実際に使う言葉へ翻訳します。自然言語の問いが本当に機能するのは、これがあるからです。

事業部門ごとに新しい案件
EDU

定着と教育

探索の仕方、よりよい問いの立て方、そして見つけたことを日常業務に持ち帰る方法を教えます。

継続的な定着プログラム
GEO

海外展開

初日から 9 言語が使えます。同じ構成のまま、同グループの他拠点や他国へ広がります。

新しい地域での現地導入
AI

独自の分析

最初の定着が進んだあとに生まれる、新しいデータ源・指標・独自分析。

進化による継続収入
誰も想定していない近道

すでにある SQL が、そのままグラフになります。ダッシュボードを作らずに。

Luminy は完成済みのクエリを受け取り、そのまま可視化を返します。現行の BI から移りたい顧客にとって、これは案件の規模を変えます。いまダッシュボードを動かしている同じクエリを使い回せるので、画面を一つずつ作り直す必要がありません。

いつものやり方の移行
すべてのダッシュボードを洗い出し、モデリングをやり直し、画面を一つずつ作り直し、数字を一つずつ利用者と再検証する。
すでにあるクエリを使えば
SELECT vendedor, mes, SUM(valor) …
クエリを貼り付ければ、そのままグラフになります。移行する価値のなかったものは、ダッシュボードではなく自然な言葉の問いに変わります。

すでに適切な顧客の中にいる方々。

求めているのは営業力ではありません。アクセスです。すでに決裁者の信頼があり、私たちには取れない打ち合わせを取れる方々です。

データ連携ベンダー

アーキテクチャ、エンジニアリング、連携、データベース、データ基盤の専門企業。

データ案件を、事業部門の実利用へ変える
コンサルティング会社

変革、戦略、オペレーション、財務、インテリジェンスの案件を率いる企業。

コンサル案件が通らない顧客に入り込む
クラウドパートナー

クラウド環境、データレイク、分析ワークロードの移行・運用・拡張を担う企業。

基盤の利用と消費を増やす
法人チャネル

幅広い法人顧客基盤へ継続的に接点を持つ銀行・通信事業者・プラットフォーム。

法人向けポートフォリオにインテリジェンスを加える
始め方

顧客ひとつ。15 分のデモひとつ。

うまくいくかを確かめる前に、体制を作ることも、チームを訓練することも、何かに署名することも必要ありません。御社の顧客をひとつ選び、打ち合わせを設定していただければ、説明は私たちがします。テストを求められたら——これまで例外はありません——そこから先の話をしましょう。

1
顧客を選ぶのは御社
できれば、入りたくてまだ入れていない相手を。
2
説明は私たちが
15 分、実データを画面に。御社はその場にいるだけで構いません。
3
テストを進めるのは御社
私たちが止まり、御社は止まらない部分です。アクセス、データ、そして中にいる人。
4
契約が始まり、案件が現れる
御社には 20 パーセントの継続収入。そして定着が開く、サービスの行列。

顧客をひとつ選んでください。打ち合わせを設定してください。

話は創業者と直接始まります。ファネルもフォームも仲介もありません。